プラス事務所の取組み(CSR)

実務上の問題点を立法・改正の場へフィードバックする活動

プラス事務所では、実務家としてお客様のニーズにお応えすることに加え、各省庁が開催する研究会などで実務上の諸問題を述べたり、あるいは有識者への提言を行うなどして、よりよい立法・改正につながる活動をしています。また、この活動により得た新鮮な法律情報をお客様へご提供することも怠りません。

社会参画活動

プラス事務所は、社会の一員であることを自覚し、次の活動をしています。今後は、チャリティを事業計画に積極的に取入れて実施することも検討しています。

  1. ロータリークラブ、ローターアクトクラブなどの社会奉仕団体への参加
  2. 西日本新聞民生事業団、国境なき医師団、WWF(世界自然保護基金)などへの継続的チャリティ
  3. 古切手、使用済プリペイカード、ペットボトルキャップの回収
司法書士・土地家屋調査士・行政書士試験を目指す方への活動

司法書士・土地家屋調査士・行政書士制度の維持・発展のために、次の活動、支援をしています。

  1. 事務所見学会(随時受付)
  2. 現実の司法書士・土地家屋調査士・行政書士についてもっと知りたい方への説明会(随時受付)
一般事業主行動計画

計画期間
平成27年7月1日から平成29年7月31日までの2年間

目標内容

  1. 妊娠中及び出産後の女性労働者の健康の確保につき、労働者に対する制度の周知、情報提供及び相談体制整備の実施
  2. 労働者の育児休業中の待遇及び育児休業後の労働条件に関する事項の周知
  3. 育児休業行後の原職または原職相当職への復帰の為の業務内容・体制の見直し
  4. 所定外労働時間の削減のための措置の実施
  5. 3歳以上の子を養育する労働者に対する所定外労働の制限